学校給食週間&ICT支援員訪問

本日127日から131日までの1週間を「学校給食週間」とされています。日本の学校給食の発祥は、明治22年山形県鶴岡町(現鶴岡市)の私立忠愛小学校とされています。その後、都市部を中心に広まり、戦後の厳しい食糧事情を乗り越え、全国的に普及していきました。
給食は学校生活の中では、大きな楽しみの一つです。正しい知識と望ましい食習慣を身に付けるため、改めて「食」について考える機会とし、感謝しておいしくいただきましょう。

ICT支援員訪問
本日5校時は1年1組,6校時は1年2組が、職業インタビューのプレゼンテーションを、「キャンバ」というアプリを使って作成する方法を教えていただきました。初めてのアプリに戸惑うことがありましたが、支援員の方のサポートもあり楽しそうに進めていました。