修学旅行⑧

【修学旅行2日目 美ら海水族館】

世界有数の大きさを誇る大水槽で悠々と泳ぐジンベイザメの姿は圧巻でした。
園内はとても広く様々な生き物がいて、展示物も多く、ここでもしっかり沖縄を感じることができました。
海洋博公園では、青い海をバックにイルカショーが繰り広げられました。

本日の更新はここまでとさせていただきます。

この後、本日の宿泊地「ホテルオーシャン」に向かいます。

ホテルに到着しましたら、保護者の皆様には「きずなネット」でお知らせします。

ホテル到着後の様子につきましては、明日の朝、アップさせていただきます。

 

修学旅行⑦

【修学旅行2日目 体験学習】

天気は晴れ、子どもたちは楽しんでいます。
マリン体験は、天候によりシュノーケルから、グラスボート➕ドラゴンボートに変更になりました。笑顔いっぱい大満足の様子でした。

文化体験は、琉球村までバスで移動して、シーサーオブジェ、フォトフレーム、絵付けと自分の選んだ体験を行っています。その後、琉球村の園内を見学しました。

どの活動も笑顔いっぱい、夢中になって取り組む子どもたちの姿が印象的でした。

沖縄の自然を、身をもって実感しました。

修学旅行⑥

【修学旅行2日目 朝】

おはようございます。2日目の朝を迎えました。天気は晴れ!青空が見えます。
みんな元気に過ごしています。
朝食を食べて、午前中の自然体験活動に備えます。

修学旅行⑤

昨日(1日目)のホテル到着後の様子です。

【修学旅行1日目 夕食&エイサー】

夕食はバイキングです。各自が好きなものを自由に選んで食べます。
美味しくいただきました。

夕食後、エイサー鑑賞と体験を行いました。

エイサーの太鼓の迫力ある鼓動に感動しました。
地元の人と交流し、沖縄の文化や歴史に触れた瞬間でもありました。

最後のカチャーシーは大いに盛り上がりました。

本日(2日目)は体験学習と美ら海水族館見学の予定です。

修学旅行④

【修学旅行1日目 平和学習②】

糸数壕見学

雨はすっかり止みました。クラスごとに現地ガイドさんの説明を受けながら、糸数壕(アブチラガマ)に入壕しました。
まさに体験してわかること、感じること、考えさせられることがあり、大変貴重な体験でした。
ガイドさんは、真剣に学ぶびわ中生の姿勢を大変褒めておられました。

懐中電灯を消し、静かに闇の中に身をおきました。
暗闇の中で「いのちの尊さ」をあらためて体感することができました。

修学旅行③

【修学旅行1日目 平和学習】

平和祈念資料館では、証言者の映像や遺品に目を通し、沖縄戦やひめゆり学徒隊の実情を知りました。事前学習をしっかりとしてきたことで、時間いっぱい、じっくりと見学する姿がありました。

ひめゆりの塔の前で、平和セレモニーを行いました。黙祷の後「令和7年度びわ中平和宣言」を述べました。力強い立派な宣言でした。そして、心を込めて作った千羽鶴を奉納しました。

 

 

修学旅行②

【修学旅行1日目 那覇空港】

予定より5分遅れで、那覇空港に着きました。 沖縄の天気は小雨です。空港を出た瞬間、自然豊かな景色と心地よい風がびわ中生を迎えてくれました。

修学旅行①

【修学旅行 出発式】

待ちに待った修学旅行の日を迎えることができました。
実行委員会による出発式を行ったあと、バスに乗り込みました。
2泊3日沖縄の旅、行ってきます!

 

 

 

今日から3日間の日程で沖縄修学旅行です。
保護者の皆様には、早朝より準備やお見送り等お世話になりありがとうございました。

修学旅行前日集会

修学旅行スローガン

「私たちの青春(あおはる)旅 ~思い出どんどん ちむどんどん~」

本日5校時、3年生は明日からの修学旅行に向けて、最後の事前集会を開きました。
2年生の3学期から、平和学習や実行委員会の取組、学年集会など、たくさんの時間をかけて準備を進めてきました。
集会での皆さんの表情や姿勢から、準備は万全であることが伝わってきました。

旅行を終えて、送り出してくれた家族にたくさんの思い出が語れるような3日間にしてほしいです。

1年生本入部・部活ミーティング

本日より、1年生は正式入部となります。いろいろと悩んだ人もあったかとは思いますが、これまで部活体験を経験し、中学校生活で3年間しっかり取り組める部ということで自分の意志で決定してくれたと思います。
1日目となる今日は、各部がミーティングを行い、部の目標や活動方針等を共通理解するとともにあいさつや約束など活動を進めていく上での心構えについて、顧問やキャプテンから説明が行われました。
部活動を通して、技能だけでなく、友情や先輩後輩のつながり、ルールやマナーの大切さなど様々なことを学んでほしいと思います。心と体を鍛え心豊かでたくましい人に成長してほしいと願います。